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ぼくらマガジンその2 投稿者:bonso 投稿日:2001/07/09(Mon) 01:26 No.197   HomePage
No.174の続きで新スレッドを立てました。

kkrryyさん、
お持ちのぼくらマガジンについて、ぜひ教えてくださいませ。

少年マガジンの表紙デザインが横尾忠則だったのは有名ですが、
たしかぼくらマガジンでもそのシリーズがなかったでしょうか?
ポスターカラー(当時、新しい絵の具?)をばりばり使った、
立体的なイラストがとても印象に残っていますが、
その6冊の表紙は、どんなでしたか?


Re: ぼくらマガジンその2 こさむ - 2001/07/09(Mon) 02:19 No.198  

(No.194より)
>こさむさん、
 一緒にお願いしてくださいませ(笑)。

いえ私はなにぶん、人間が奥床しく出来ておりますゆえ、
人様のお手を煩わせるようなことをお願いしたり、ましてや
レスを無理強いするような真似は一切出来ない性格なのです。

そりゃあ私としても、ぼくマガの連載作品のタイトルをここに
書き込んでもらったり、表紙画像を“いただき画像庫”にUP
してもらったりしたら非常に嬉しいかぎりではありますが。

…ねぇkkrryyさん?(ちらっ)


Re: ぼくらマガジンその2 kkrryy - 2001/07/09(Mon) 21:12 No.200  

喜んで情報提供させていただきます。
ただ、デジカメもスキャナーも持ってないので画像は期待しないで下さい。(ビデオの静止画ならアップできるのですが、ちょっと見苦しいですよね)


がちょーん bonso - 2001/07/10(Tue) 00:07 No.203   HomePage

kkrryyさんの書き込みを読んで、
思わずショックの声を上げてしまいました、本当に(笑)。
いえ決して、「いただき画像庫」にぼくらマガジンの表紙画像を
いただけないかな、と心の奥底で願っていたわけでは、・・あります。
(^^;)

こさむさん、
ええと、次はどんな作戦でいきましょうか・・?(笑)


アイコン第5弾 投稿者:bonso 投稿日:2001/07/03(Tue) 23:57 No.167   HomePage
出来ました。

小室孝太郎の恐怖終末SF「ワースト」より、" ワーストマン " です。

・・ああ、また誰も知らないマイナーキャラクターをアイコンにしてしまった。
このままでは、誰からも見捨てられてしまうぞ、・・なんてね、無反省(笑)。


続いて第6弾 bonso - 2001/07/05(Thu) 00:06 No.172   HomePage

望月あきら「カリュウド」より、" 北十字良 " 、黒い小指つきです(笑)。

・・また、やってしまった(ふははは!)。
やっと、パソコンで絵を描くコツが分かってきたので、楽しかー。


Re: アイコン第5弾 おじさん - 2001/07/06(Fri) 06:32 No.173  

確かレコードを投げてましたね。
「エコエコアザラク」とか連載してた
頃でしょうか。


女友達(笑) bonso - 2001/07/07(Sat) 00:40 No.175   HomePage

「カリュウド」の、
レコード投げ首はね殺しのエピソードを私は全く覚えていないのですが、
ちなみに投げたのは野口五郎の「女友達」というレコードだそうです(笑)。

「エコエコアザラク」
ほぼ同じ時期でしたね。
他にも「魔太郎がくる!!」「ブラック商会変奇郎」「恐怖新聞」等、
結構ダークな路線でしたね、チャンピオン。


続きが気になってる漫画。 こさむ - 2001/07/07(Sat) 02:23 No.181  

←『カリュウド』で思い出したのですが、その少し前にやはり少年チャンピオンで、
『キャメル』(作・宮谷一彦)という漫画が連載されていたのをご記憶でしょうか?
脳の改造手術?を施された主人公の少年がやがて殺人鬼へと変貌していく、といった
ストーリーなのですが、たった8回で打ち切りになったため、ほんのプロローグの
部分しか掲載されなかった“幻”の作品です。

最終回は施設を抜け出した少年がもう一人の少年とすれ違うシーンで終わっており、
最後のページで、二人はやがて片や殺人鬼に、片やそれを追う刑事として対決する
運命にある…という今後の展開が予告され、二人の成長した姿が描かれていました。
気弱で臆病な少年として描かれていた主人公が、無表情な顔でナイフを手に持つ
その姿が実に印象的で「ああ続きが読みてー!」と“第1部・完”となっていたの
に一縷の望みを託したものの、案の定第2部が再開されることはありませんでした。

また作者の宮谷一彦さんは、70年代を中心に主に青年誌で活躍しておられたようで、
妙に艶かしい線で少年誌ではちと無理があるか?とも思える異色のタッチでした。
創刊間もない頃のビッグコミックスピリッツ(月刊〜月2回刊の頃)に『虎の娘』と
いう作品を連載されていたようですが、その終了後はほぼ休業状態にあるようです。
また73年に劇画ゲンダイという雑誌で『プロレス地獄変(原作・梶原一騎)』という
連載作品があったようですが、そちらならbonsoさんのご記憶にはあるのでは?


びっくりしました おじさん - 2001/07/07(Sat) 02:59 No.183  

「キャメル」・・こさむさんの書き込みを見てびっくりしました。私もこの作品(特に最終回と最後のコマ)のことを書こうと昼間考えていましたので。連載が終わった時、第1部完の後いつまでたっても再開せず、ずっと気になりっぱなし
でした・・。こさむさん、詳しく紹介していただきありがとうごさいました。

少年マガジンで「聖マッスル」が開始されてすぐに
チャンピオンで榊まさる「ゴールデンボーイ」が連載され
ました。「劇画界に新風を吹きこむ」が売り文句でしたが、残念なことに第1部完となりました。サーカスを舞台にした物語ですが、暴走族「地獄クラブ」とか「弾拳法」の使い手
の男など、なかなか良かったのです。官能劇画の巨匠
榊まさる氏は作品を良く知っていましたし、異色の企画
であっただけに残念でした。


昭和51年ころ おじさん - 2001/07/07(Sat) 03:54 No.184  

「女友達」・・昭和51年の曲でしょうか。
「木綿のハンカチーフ」「東村山音頭」
「河内のオッサンの唄」とかもそうですね。
ついさきほどのような気がするんですが。

幸せな時代でした。私のキライなもの
がまだない時代。


肉弾人生 bonso - 2001/07/08(Sun) 03:46 No.187   HomePage

宮谷一彦「キャメル」に、
榊まさる「ゴールデンボーイ」ですか。
この時期の少年チャンピオンにこれらが連載されていたとは
知りませんでした。私のまんが道も、まだまだ甘いのですね(笑)。
(しかも梶原一騎原作「プロレス地獄変」まで。うむ、不覚です)

宮谷一彦の絵は、昔〜、赤塚不二夫ちゃんのマンガ入門書か何かで、
1ページだけ見たことがあるかも知れません・・。

こさむさんと、おじさんの解説で興味を持ち、調べてみましたよ。
宮谷一彦、・・艶っぽく、魅惑的な絵柄ですね。
ここ1〜2年でQJマンガ選書から、作品が復刻されていたり、
BSマンガ夜話で特集が組まれたりしているようです。
「プロレス地獄変」は、4回連載で終わっているそうで、
単行本化はたぶん無理なのでしょう。

榊まさるの方は、検索でも探せませんでした。


Re: 昭和51年ころ bonso - 2001/07/08(Sun) 03:50 No.188   HomePage

レコードやマンガのことを思い出すと、
その当時の周りの風景等も一緒に連想されますね。
「木綿のハンカチーフ」や「河内のオッサンの唄」と聞くと、
私の場合、中学の時の教室の様子が浮かんできましたよ。
ビートルズだったらば、受験勉強している時の自分の姿と、
机の上のラジオ等だったり・・。


キャメル こさむ - 2001/07/08(Sun) 18:49 No.191  

おじさん、これをシンクロニシティ(共時性)と言うのでしょうか?
あのラストのページにインパクトを受けたのが私一人じゃなかったと思うと、
何だか少し嬉しくなりました。

結局、何故このタイトルなのかという謎も孕んだまま終わってしまいましたねぇ。
復刻を望みたいところですが、全8回では単独で単行本化するには足りないし。
いっそのこと『プロレス地獄変』とのカップリングで…ってそんな都合良くはいきませんか。
ここだけで3册は売れそうだけど(笑)

←ところで北十字良のこのポーズ、
「いや今日はコレとの約束があるんで…それじゃ」って感じにも見えますね。


キャメルと bonso - 2001/07/09(Mon) 01:22 No.195   HomePage

>『プロレス地獄変』とのカップリング
復刊ドットコムとかに希望してみましょうか、・・怒られますって(笑)。

北十字良のポーズは、
見本(単行本表紙画像)とは多少手の位置を変えたりしているのですが、
美青年なだけに少しおネエっぽいかな? と思ったら、
・・やはりそう見えてしまいましたたか(笑)。


bonsoさんこさむさん多謝 おじさん - 2001/07/09(Mon) 04:35 No.199  

少年チャンピオン 76年37号で、新連載が
榊まさる「ゴールデンボーイ」のようです。
連載作品は・・
田中光二・真崎守「エデンの騎士」
藤子不二雄「ブラック商会変奇郎」
手塚治虫「ブラックジャック」
柳沢みきお「月とスッポン」
横山光輝「マーズ」
山上たつひこ「がきデカ」
望月あきら「カリュウド」
水島新司「ドカベン」
古賀新一「エコエコアザラク」
ジョージ秋山「花のよたろう」
吾妻ひでお「ふたりと5人」
石井いさみ「750ライダー」
古谷三敏「手っちゃん」
吉森みき男「しまっていこうぜ!」
このころのチャンピオンはスゴイですね。
「北十字良」は学生服の下に赤いニットの
服を着ていたと思いますが、真似してました。
☆確かにユングの説くシンクロニシティを
思わせますね。「木綿のハンカチーフ」で
私も中学の時の友達の顔が浮かびます。
これもシンクロニシティかもしれませんね。
☆ビートルズも好きです。レコード殆どもっとり
ますが、聞けません(プレーヤーが無くて)。


少年チャンピオン bonso - 2001/07/10(Tue) 00:04 No.201   HomePage

・・これは、凄いラインナップですね。
おじさん、情報ありがとうございます。

黄金期の少年チャンピオンについては、
まだまだじっくり掘り下げてお話してみたいところです。
新スレッドを作りましたので、続いてよろしくおつき合いくださいませ。


ネオヘドロン 投稿者:bonso 投稿日:2001/07/04(Wed) 00:40 No.170   HomePage
けんじさん(HP)が、
スペクトルマン第13話「ネオヘドロン大逆襲(前編)」をアップ!

けんじさん、あんな昔のスレッドでの告知でなく(笑)、
どうぞ遠慮なく新スレッドをお作りくださいませ。


Re: ネオヘドロン けんじ - 2001/07/09(Mon) 00:17 No.192  

ありがとやんした。


いえいえ bonso - 2001/07/09(Mon) 01:25 No.196   HomePage

長いスレッドが続きますと、CGIが重くなって、
ページがなかなか開かなくなってしまいますので、
チャンスと見たらばんばん新しいところに移行していただいた方が、
実はこちらも都合が良ろしいのでございます。

・・なんちって、裏事情でござりまいた(どわはははっ!)。
すびばせん


はじめまして&教えて 投稿者:kkrryy 投稿日:2001/07/06(Fri) 23:53 No.174  
bonsoさま、お言葉に甘えておじゃまします。「お尋ねコーナー」では妙な質問にご回答いただき感謝します。(おかげさまで1件は判明したようなもんです)
ところで「ぼくらマガジン」ネタが充実しているので、過去に出ている話題かもしれませんが、坂口尚氏の「ウルフガイ」のうち後半の「狼の怨歌」の部分は単行本化されていないと記憶していますが、どこかで復刻された話ってありますか。
一説によるとメール配信で販売されたということらしいのですが、これの入手方法などご存知でしたら教えてください。


こちらでははじめまして bonso - 2001/07/07(Sat) 00:48 No.177   HomePage

kkrryy さん、ようこそお出でくださいました。
「お尋ねマンガ&ヒーローズ」 での謎の解明は、
もう釣りでもしているようなおつもりで、
のんびり〜とお待ちくださいませ(笑)。

「ウルフガイ」
HPのぼくらマガジン特集でも1コーナーを作っておくべきなのですが、
あいにく私がなんとか覚えているのは、連載第1回目の序盤で、
ケンカでお腹をナイフで刺された主人公の傷がみるみるふさがっていく、
・・その部分だけなんです。残念なことに。

坂口尚氏の作品は、
3話連載の「生き人形」の方はほぼ鮮明に記憶しているのですけれど・・。


ウルフガイのメール配信 こさむ - 2001/07/07(Sat) 01:02 No.179  

ここで申し込めるようですよ。

http://www.ebunko.ne.jp/teikiw.htm

ところでkkrryyさん、ぼくらマガジンをご存知でしたら
「お尋ねマンガ&ヒーローズ」の孤島の連続殺人マンガについて
何かご記憶は…?


こさむさん、ありがとです kkrryy - 2001/07/07(Sat) 02:32 No.182  

おかげさまで「ウルフガイ」は、何だか本当に手にはいるかもしれません。申込み期限1月15日ってとこが気になりますけど、とりあえずメールを入れてみました。どうも、ありがとうございました。
ところで「孤島の連続殺人」ですがbonsoさん同様、私も記憶にありません。押入れの奥に「ぼくらマガジン」が5〜6冊眠っているので、今度確認してみます。


確認してみましたが・・・ kkrryy - 2001/07/07(Sat) 20:29 No.185  

こさむさん
押入れの「ぼくらマガジン」を端から確認してみました(次号予告を含めて)が、「孤島の連続殺人」にあたる作品はありませんでした。
ちなみに70年の中盤の2冊と71年の序盤の4冊です。もし、69年から70年前半だと私は読んでいなかったかもしれません。
お役に立てなくてごめんなさいネ。


ぼくらマガジン bonso - 2001/07/08(Sun) 03:24 No.186   HomePage

こさむさん、
「ウルフガイ」
情報どうもありがとうございました。
原作者平井和正の名前と小説版は有名なのに、
不思議とマンガの単行本にお目にかかったことがありませんでした。
やはりなんらかの形で復刊はなされていたんですね。
30年振りに画像が見られて、かんげき〜。

kkrryy さん、
おめでとうございます。長年の希望がかないそうですね。

「ぼくらマガジン」
・・な、なんと、原物を今でも保管されていらっしゃるとは!?
ぜひぜひ、内容についておいおいと詳しいお話を伺わせて下さいな。
むひょ〜! ・・おっと、興奮してきましたよ(笑)。


Re: はじめまして&教えて こさむ - 2001/07/08(Sun) 18:22 No.190  

kkrryyさん、わざわざお手数かけさせて申し訳ありませんでした。
それにしてもぼくらマガジンの原物をお持ちとはうらやましい。

またウルフガイの申込み期限についてはまったく気が付いていませんでした。
ぬか喜びさせてしまったのならごめんなさいね。


ぼくらマガジン bonso - 2001/07/09(Mon) 01:20 No.194   HomePage

まだまだお話し&お聞きしたいことがたくさんありますので、
上に新スレッドを作ってみました。

kkrryyさん、
その6冊のぼくらマガジンについて、色々と教えてくださいませ。

こさむさん、
一緒にお願いしてくださいませ(笑)。


ウルトラまんこスモス 投稿者:こさむ 投稿日:2001/06/23(Sat) 17:17 No.119  
新世紀にウルトラマン復活 「コスモス」来月からTVに
http://www.asahi.com/culture/tv/K2001062201658.html
>怪獣をむやみに傷つけない、心優しき巨人として描かれるのが特徴。
>そんなコスモスと一心同体の主人公ムサシは「怪獣保護」を目標に
 掲げる国際科学調査組織の特捜チームに入り、地球を守っていく。

いやぁこれなら安心して子供たちに観せられますね(泣)


ウルトラAGE bonso - 2001/06/25(Mon) 07:20 No.132   HomePage

いや、まあまあ、あの、泣くほどのことでも・・(笑)。
・・色んなウルトラもあるということで。

『ウルトラマンコスモス』
円谷プロトリビュートマガジン「ウルトラAGE」という雑誌が先月刊行されてまして、
これに「〜 コスモス」のことも詳しく掲載されてます。

コスモスのデザイン、というかカラーリングは、
最初のインパクトが余りにアレといえば、たしかにアレなんですけれども(笑)、
バルタン星人が「新マン」の " Jr." 以降の中では最も良い出来なんじゃないでしょうか。

「〜 ネオス」の時も、あまり期待は出来ないかと思っていたのですが、
実際に観てみると、特撮シーンでは円谷プロの底力、地力の程を見せつけてくれます。
特にウルトラや怪獣に当てられた照明は、迫力があって自然な計算されたものになっており、
縫いぐるみに生き生きとした生命を吹き込んでいて、感心してしまいました。
・・私も特撮ライティングの仕事がやってみたいなあ(笑)。


観てしまいました。 こさむ - 2001/07/08(Sun) 18:12 No.189  

うーむ、これは…。まぁ今さら子供番組にとやかく言うこと自体間違いなんだろうけど、
映画版を併せて観ないとストーリー全体が把握出来ないというのは余りにも不親切では?
おまけに特撮面も、前回の3部作よりレベルが下がっているような…。
特に空中シーンになると途端に画面がチープになるのは何故?
(造型の出来だけじゃなく、画質自体がビデオ撮り丸出しになるのです)

また“光のウイルス”とやらに感染することで、普段はおとなしい怪獣が凶暴な怪獣に
変貌する、という設定でしたが、毎回このパターンでいくつもりでしょうか?
おもちゃの売上げを2倍にするため?と勘繰ってしまいましたよ。
ペンダントのようなものをひゅんひゅん廻して怪獣をおとなしくさせようとするシーンは、
アニメのナウシカのパクリ!と非難の的になっているようですし。
そう言えばテーマ自体、宮崎作品の影響を多分に受けているような気も…。

新しいものにケチをつけたがるのはマニアの悪癖と思いつつも、オールドファンとしては
思わず愚痴らずにはいられませなんだ。お許し下さいませ。


お気持ちは bonso - 2001/07/09(Mon) 00:57 No.193   HomePage

・・お察しいたします(笑)。
まあしかし、私の場合、今のところわりと楽観視してはいるのです。
なんといっても、平成ウルトラ3部作でこれでもかと感動させて
もらいましたので、気持ち的に余裕がありますよね。

第1回目の放映が、昨日(もう一昨日か)だったんですね。
友達が遊びにきて、教えてくれましたが、そのまま格闘ゲームの
「鉄拳タッグトーナメント」バトルに突入してしまったため(笑)、
見逃してしまいました(「鉄拳4」発表万歳!)。

どちらかというと、テレビで毎週観るよりも、
後でのんびり&まとめてビデオで楽しんだりする方が、
私のペースにはあっているようです。

そうそう、今やっとレンタルですんなり借りられるようになった
「仮面ライダークウガ」をここ半月程で8巻まで観たのですが、
なんとも凄まじい出来で、毎日感動と興奮の嵐ですよ。名作です。
(近々、怪獣コーナーに感想をアップしたいですね)

でも、
というわけでハード&シリアス路線にはかなり満足していますので、
そろそろ他の系統の作品も味わってみたい感じですね。
「〜 コスモス」のタイミングは、私には良かったかも・・?
映画版は、いつ公開なんでしょ・・?


更新しました 投稿者:bonso 投稿日:2001/07/01(Sun) 00:37 No.160   HomePage
「まじめ写真 " 大分県庄内神楽 "」 です。

つい出来心で、
マンガとも怪獣とも関係のない、まじめなページを作ってしまいました。
もう2度としません(笑)。


面白いですよ マグ公 - 2001/07/02(Mon) 20:23 No.162   HomePage

お神楽の写真、拝見させていただきました(と、言っても、写真
ネタは重いので、一日に一列ずつ見てます(笑))
面白いお面とかがあって楽しいですね。

父親の実家が島根なので、子供の頃によく岩見神楽を見ていまし
た。だからなんだか懐かしいなァと、ちょっとノスタルジックな
気分にひたったりして・・・
神様に奉納する儀式のようなものではありますが、ヤマタノオロ
チなんかが出てきた時には、怪獣ショーを見ているような気分で
ワクワクしましたね(でも怖かった)

>>もう2度としません(笑)。
まあまあ。そう言わずに・・・
私だって「いただき画像庫」にちんどん屋さんの写真を張ったり
してるんですから(笑)


おカグラ日記 bonso - 2001/07/03(Tue) 00:31 No.164   HomePage

いやだ、お笑いに出来ないページなんてやだい!(笑)

「ガメラ 大怪獣空中決戦」の、樋口真二監督の絵コンテの影響で、
私もお神楽写真を写す際に、絵コンテを作るようになったのばい〜。
「大蛇退治」なんかは、怪獣プロレスそのものばいね。

島根県石見神楽のお話を、おカグラ日記に追加するのを忘れてました。
庄内神楽座の人が、石見神楽のカレンダーを持って来て
「こんな風に写してほしい」とよくいってきます。

でも、石見神楽のカレンダー写真はポーズ写真。
そして石見神楽の衣装がそれこそ国宝級なのに比べ、
庄内神楽12座のは、「ここ十数年でなんとか揃えました」級・・。
ポーズ写真だと衣装貧富の差(笑)を誤魔化しきれないので無理っす。

他にも複雑な事情がたくさんあるけど、
今度「おカグラ日記」に追加しておきましょう・・。


おっとっと bonso - 2001/07/03(Tue) 07:21 No.165   HomePage

鑑賞&感想、どうもありがとうね〜。