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Re: 都市伝説 投稿者:bonso 投稿日:2001/08/16(Thu) 00:46 No.344  
Re: 都市伝説
投稿者:bonso 投稿日:2001/08/10(Fri) 01:49 No.331

(No.288のスレッドから移行しました)
(& 間違えて消してしまったので、再掲)

そうでした、キユーピーちゃんと呼ばれていましたね、石川進さん。

私が最後に見た時期は、
HPにアップしてあります「 ゴジラ対ガイガン 」の頃ですねえ・・。
(「ゴジラマーチ」ジャケット右下に、石川進さんの顔写真があります)

>「おはよう子供ショー」
・・遅刻する、ということで見せてもらえませんでした。ううう(笑)。
なる程、これで人気が出た人だったんですね。

ウルトラマンのイデ隊員は、はじめ石川進さんの予定だったとか・・。
イデ隊員といえば、「ウルトラマンコスモス」劇場版、観ました!
(もう、また違う話題を・・(笑))
科特隊のメンバーが総出演しているみたいなのですが(もち論違う役で)、
アラシとハヤタしか見つけられませんでした。イデとアキコはどこに・・?


南海の大決闘 bonso - 2001/08/16(Thu) 00:53 No.345  

こさむさん、
いただき画像庫 への「ゴジラ.エビラ・モスラ 南海の大決闘」
画像、どうもありがとうございました!

出演の、宝田明/水野久美はまあ分かるのですが、
「ペア・バンビ」って・・? まさかザ・ピーナッツの別名なのでしょうか?


Re: 南海の大決闘 こさむ - 2001/08/16(Thu) 18:00 No.349  

>「ペア・バンビ」って・・?

ほんと、誰だったんでしょうね?(笑)
この作品だけ、ザ・ピーナッツに替って小美人役をやってるのですが。
検索してもHITするのは『南海の大決闘』関連の情報ばかりでした。
映像を観る限り、やはり双児であることは間違いないようです。
おそらくはザ・ピーナッツの柳の下を狙ったものの、
さっぱり売れなかった双児デュオなのでしょう。
60年代の祐子と弥生といったところでしょうか。
(あれは双児じゃなかったかな?)

ちなみに、この作品でのモスラを呼ぶ歌は
「♪モスラ〜ヤ モスラ〜」でも「♪マハラ モスラ〜」でもなく、
「♪目を醒まして モスラ〜」と日本語で歌ってました。

私としては、リンリン・ランランの二人にぜひ一度、
小美人役を演じてほしかったのですが…。


ペア・バンビ bonso - 2001/08/17(Fri) 00:39 No.352  

あっ、小美人の役で別にいたんですね? そういうコンビが。

「ゴジラ.エビラ・モスラ 南海の大決闘」の、
ゴジラとエビラのバトルはなんとなく他作品と毛色が違って思えて、
わりとお気に入りなのでレンタルビデオで何度か観たつもりなのですが、
ペア・バンビさん(笑)と日本語の歌の事は失念してしまっていました。


>リンリン・ランラン
陽気なインディアン人形さん達でした。
・・あの人らは、ハーフなのでしたっけ?


Quo Vadis こさむ - 2001/08/17(Fri) 09:06 No.353  

このスレッドは何処へ行くのだろう…。

>リンリン・ランラン

アメリカ人と中国人のハーフ、と当時の雑誌に書かれていたのを
読んだ記憶があるのですが、改めて検索してみると香港生まれの
白人となっていました。とりあえずネイティブ・アメリカンとは
まったく無縁のようですね(笑)

可愛かったなぁ…あの頃は。
http://www.top.or.jp/~anpontan/mujina/2-2.html


おわっ(笑) bonso - 2001/08/19(Sun) 00:36 No.359   HomePage

・・こ、このリンク先のリンリン・ランランは。
あ、いえもう何も申しますまい。情報、おありがとうございました(笑)。
なんと、単なる外人の双児というだけで、インディアンはギミックでしたか。

Quo Vadis とは、映画のタイトルか何かだったでしょうか?
(この質問から、このスレッドは今度は何処へ・・(笑))


Quo Vadis(何処へ) こさむ - 2001/08/19(Sun) 20:43 No.366  

「クォ・ヴァディス・ドミネ(主よ何処へ行き給う)」
ヨハネによる福音書・第13章にて、使徒の一人シモン・ペテロが
主イエズス・キリストに問いかける言葉です。

暴君ネロの時代の古代ローマを描いた、古いスペクタクル映画にありますね。
『哀愁』のロバート・テイラーと『王様と私』のデボラ・カーの共演で。
検索してみると、おお、ネロの役はエルキュール・ポアロ役でお馴染みの
ピーター・ユスチノフじゃありませんか。今度借りてみよ。

で、星野之宣さんの漫画でも同タイトルの読み切り作品があるのですが…
マニアック過ぎてハズしましたか?


ブルーワールド bonso - 2001/08/20(Mon) 01:47 No.369   HomePage

あっ、詳しい解説、どうもありがとうございます。
最近、皆さんから色々と教えてもらってばかりなんですが・・(笑)。

やはり、古代ローマが舞台とかの映画でしたか。
テレビの洋画劇場等で題名を目にしたことはあったようです。
・・絵を創ったりするのが大好きな割には(仕事もそうですし)、
私は映画をほとんど観ていないのが弱点なんですよねえ・・。

映像イメージの参考のためにも、
なるたけ映画館に足を運ぶようにしましょうかね。
今夏は「ウルトラマンコスモス」「ジュラシックパーク3」を観ました。
次は「RED SHADOW 赤影」あたりいってみますかな。

星野之宣さんの漫画では、
今のところ持っているのは「妖女伝説」くらいですね。
初期のヤングジャンプに連載でした。

中学の時には友だち皆と「ブルーシティー」にハマりましたよ。

カバーだけちらっと見たのですが、
恐竜の出てくる「ブルーワールド」でしたか?
あれ、古本であったらまとめて読みたい感じです。


"quo vadis, domini" おじさん - 2001/08/20(Mon) 03:39 No.370  

Quo Vadisはのシェンキヴィッチ(ポーランドの
作家、ノーベル文学賞受賞)の小説ですね。
昔、偕成社版の少年少女文学全集にも
ありましたね。

映画はTVで見ました。昔はTVの洋画劇場で
こういった本物の名画がよくありました。

私も「ブルーシティー」にはまりました。
「巨人たちの伝説」にもゞ。


星野之宣! こさむ - 2001/08/20(Mon) 04:25 No.371  

よーしよし、やっとこの話題に持って来れた(ガッツポーズ)
星野之宣&諸星大二郎両先生の作品は、ジャンプの手塚賞を相次いで
受賞された時(諸星『生物都市』・星野『はるかなる朝』)からの
大ファンでありまして、新刊の単行本が出たら即買いしています。
こちとら30年来…いやそれはもういいか(笑)

幼女…もとい『妖女伝説』
中でも『砂漠の女王』は秀逸ですね。第1部(ユダヤ編)の終了から
第2部(パルミラ編)の再開まで8年以上の歳月が経っているのにも
関わらず、第1部の冒頭の何気ない台詞が第2部のエンディングへの
伏線となっていたのは驚かされました。

『ブルーシティー』
続編の『バトルブルー』はいつ単行本化されるのでしょうか…。
短編『海の牙』は『ブルーシティー』のキャラクターも登場する、
前日談?というべき番外編となっています。

『ブルーワールド』
>あれ、古本であったらまとめて読みたい感じです。
ほ、星野作品を古本でですとぉ〜〜!?あ、いや、まぁいいか。
思い入れが強すぎてつい取り乱してしまいました(笑)
この作品は『ブルーホール』の続編となっていますので、ぜひ
セットでご購入ください(←なんで営業してんだか)
単品でも十分楽しめますが、通して読むとより深く味わえますよ。
この両作はハリウッドで映画化してくれると、ジュラシック・パーク
シリーズにも匹敵する恐竜映画になりそうなんですけどねぇ〜。

他にも『ヤマタイカ』や『宗像教授伝奇考』など、語りたいことは
山ほどあれど、キリがないのでこのへんにしておきます。
ぜひまたこの話題で突っ込んでください(笑)


この夏の映画 こさむ - 2001/08/20(Mon) 04:28 No.372  

私は『A.I.』と『猿の惑星』を観に行きました。

『A.I.』は2時間半を超える長さを感じさせない展開で、
最後にホロリとさせられる、心地よい余韻の残る映画でした。
これぞスピルバーグ!って作品でしたね。
元々故スタンリー・キューブリックが撮る予定だったそうですが、
ずいぶん違ったイメージになったことでありましょう。

『猿の惑星』は大好きなティム・バートン監督作品。
旧作でも評判となった特殊メイクがまた一段と進化していて、
ヒロインの雌猿がちゃんと美人に見えるところがスゴイです。
『A.I.』と比べて妙に客層の平均年齢が高かったのは、やはり
旧シリーズのファンが多いせいでしょうか?

『ジュラシック・パーク3』は混んでそうなので、夏休みが
終わってから観に行くつもりです。
平日の昼間に映画館に入れるのがフリーの特権(笑)
あと『千と千尋』も観たいのですが、こればかりはおっさん
一人で行くのはきっついものがありますねぇ…。
『もののけ姫』を一緒に観に行った女性は今や人妻。しくしく。

『パールハーバー』は意地でも観に行ってやるもんか。
レンタル代も払うの癪だし、WOWOWで放映されるのを待ちます。


あ、 こさむ - 2001/08/20(Mon) 05:02 No.373  

ちまちまダラダラ書き込んでいるうちにおじさんの投稿が…。

シェンキヴィッチの小説については検索して初めて知ったのですが、
少年少女向けのまであったのですね。
映画の方も、上で偉そうに蘊蓄垂れながらまだ観ておりません。
これは是非とも観ておかねば。けど置いてるとこ探すの苦労しそうだなぁ…。

『巨人たちの伝説』
これも星野之宣先生の初期の名作ですね。って私に言わせりゃ
星野作品はほとんど名作になってしまいますが(笑)
この作品も映画化にもってこいの素材だと思うのですが、
ハリウッドは無理でも東宝あたりで撮ってくれないですかねぇ。
けどほんとに出来たら、その時はその時で文句つけまくるんだろうなぁ(笑)


科特隊隊員 マグ公 - 2001/08/20(Mon) 23:28 No.378   HomePage

☆bonsoさん
>>イデとアキコはどこに・・?
それぞれ呑龍(ドンロン)絡みのシーンに出ています。
アキコ隊員は呑龍について解説する女性、イデ隊員は野次馬(笑)
でした。
さらにパンフを見ると、ムサシ一家の隣人として「ウルトラQ」
の一平が出ていたそうです。

あと、霊感の強い友人は、ムラマツキャップが映っているシーン
があると言っていました(大嘘)


Quo Vadis ーっ bonso - 2001/08/21(Tue) 00:36 No.380   HomePage

東映忍者まつりから始まって、
すべては星野之宣ネタへの布石だったというのでしょうか・・?
しかも、各話題が入り乱れてごっちゃごちゃだしー(笑)。

というわけで、上に新スレッドを作っておきましょう。
続きはそちらでお相手してくださいね〜。


星☆星スレッドの bonso - 2001/08/27(Mon) 23:34 No.426   HomePage

んーと、ここを#1として・・
交通整理、交通整理、と


新アイコン 投稿者:bonso 投稿日:2001/08/19(Sun) 00:44 No.362   HomePage
おひさです。マイナーでマニアックです(笑)。
ダイナミックプロ、風忍「地上最強の男 竜」。

祝、3週間くらい前に復刻! ・・って、ネタにするの遅すぎ(笑)。


Re: 新アイコン bonso - 2001/08/19(Sun) 00:47 No.363   HomePage

一瞬、二階堂も作るか迷いましたが、やめました(笑)。


Re: 新アイコン kkrryy - 2001/08/19(Sun) 01:36 No.364  

復刻されていたのですか。
知らなかった。


おれは地上最強だ bonso - 2001/08/20(Mon) 01:43 No.367   HomePage

どんなやつがきても 0.2秒で あの世へおくることができるんだ

単行本化はこれで3度目ですか。
今度のは、カラーオリジナル原稿が加筆されているようで、
私はサンコミックス版をちゃんと持っているにも関わらず、
書店店頭でずい分迷って立ちつくしてしまいました(笑)。


Re:高荷義之さん 投稿者:bonso 投稿日:2001/08/16(Thu) 00:35 No.343  
(スレッド273の続きです)

田宮模型のボックス・アートの画家さんだったのですね。
キングタイガーの手前から消えた3人の兵士は、別売キットの
『機関銃チーム』ではありませんか・・!

これと『パンサー』が、中学の時にプラモにハマり始めたきっかけでした。
・・にしても私って、本当に誰も知らないのですねえ(笑)。


祝! 1年目の解決 投稿者:bonso 投稿日:2001/07/28(Sat) 01:49 No.273   HomePage
お尋ねマンガ&ヒーローズ のコーナーで、
「ぼくらマガジン 孤島の連続殺人マンガ」の謎が、1年がかりで
ついに解決しました。

質問者のこさむさん、おめでとうございます。
kkrryyさん、情報、どうもありがとうございました。

いやあ、あんなコーナーも作ってみるものですねえ。
一時は、各話題の難易度があまりに高すぎるかな、いっそもう諦めて、
ウケ狙いに走ろうかな、などと思ったりしましたが(うわっはっはっは)。


Re: 祝! 1年目の解決 kkrryy - 2001/07/30(Mon) 18:05 No.281  

ガゾーコに扉絵を載せました。これは、「ぼくらマガジン」をオークション出品されていた方にお願いしてupしていただいたものです(それこそ「いただき画像」してしまいました)。肝心のオークションの方は負けてしまいました。


「かんごく島」 bonso - 2001/07/31(Tue) 01:27 No.286   HomePage

扉絵、ありがとうございます!
・・これを見てもまだ、改めて記憶がありません(笑)。年月って不思議。

> オークション
こういったところでぼくらマガジンにお目にかかれるわけですね。
なる程、これは盲点でした。

さすがに入札に参加は私には難しいですが、
「死神デース」の、覚えている表紙が見れてかんげきー!!
画像だけ、いそいそとダウン・ロードします。


1970年に戻りたい。 こさむ - 2001/08/02(Thu) 04:12 No.289  

kkrryyさん、ふんっっっとにありがとうございました。
せめてタイトルだけでも知りたいと思っていたのが、
よもや扉絵まで見ることができようとは。

しかしこうなるとさらに欲が出てしまいますねぇ。
ああっマジで復刊してほしいっっ!!…これの単行本化なんて、
タイムマシンが開発される可能性とどっこいのような気もしますが。

それと、オークションに出てたぼくらマガジンの表紙、
私もちゃっかりいただき画像してまいりました。
感激したのは70年47号のウルフガイ。当時大のお気に入りでした。

あの一連の表紙イラストは、ハヤカワSF文庫のカバーイラストや
平成ゴジラシリーズのポスターで有名な生頼範義さんでしたね。
以前買った画集に、あの迫力満点の魔王ダンテが載っており、
「おおこの人が!」と感激したものです。


唐突だけどタイガーマスク kkrryy - 2001/08/04(Sat) 00:24 No.290  

生頼範義さんの絵、とっても立体感があって迫力がありますよね。
ところで、「ぼくらマガジン」「立体感」と来ると、どうしても連想してしまうものがあるんです。
それは、タイガーマスクのブロマイドです。
それは、TVを焼いたものではなく、コミックの絵に彩色して立体感を出していたという記憶があります。
当時、何枚か持っていたんですが、さすがに1枚も手元にありません。
今でもお持ちの方がいらしたら、ガゾーコにupお願いしまッス!。


生頼範義さん・・! bonso - 2001/08/05(Sun) 23:33 No.296   HomePage

ぼくらマガジンのあの表紙絵は、生頼範義さんという方だったのですね。
長いことずっと、あれが誰だったのか知りたく思っていましたよ。
・・み、みなさんとうにご存じだったのですか(うひゃひゃ)。

しかしまさか、平成ゴジラのイラストでちゃんと私もその後の作品をも
目にしていたとは思いませんでした。とても感慨深いです。

> 画集
おおっ、「魔王ダンテ」のあの絵が載った画集があるのですか。
ぼくマガ表紙シリーズの一冊、などもあったら嬉しいですよねえ・・。

> タイガーマスクのブロマイド、コミック版
’70年代初め頃までは、駄菓子屋で怪獣写真を売っていたり、
また雑誌の切り抜き付録に、印刷写真がついていたりしましたね
(今ではそういうものはあるのかな・・?)。

もしかして、ぼくらマガジンに、月刊誌ぼくらみたいにこういう付録の
ついていた時期でもあったのでしょうか・・??
あれっ、これもまるで記憶にありません、・・な、何故?


生頼範義さん こさむ - 2001/08/07(Tue) 11:56 No.311  

“おうらい・のりよし”さんとお読みします。いや念のため。

そうそう肝心なものを忘れていました。
『スターウォーズ/帝国の逆襲』の全世界共通ポスターを
描いたのもこの方なのですよ。
他にもハリウッド映画のポスターをいくつか描いていて、
今や世界的に有名なイラストレーターさんです。

自分が講読してた少年漫画雑誌の表紙を描いていた方が、
ずいぶん偉くなっちゃてまあ…としみじみ。
最近の若い映画ファンに「こちとら三十年来生頼ファンを
やってるんでい!」と自慢したい気分です。


ええっ bonso - 2001/08/09(Thu) 01:18 No.315   HomePage

生頼範義さんって(イクライじゃないんすね・・)、
そんなにビッグアーチストな人だったのですか・・!
まさか、知らない私が1人だけヘンだったりして(笑)。

・・おっと、次の宮崎駿さん投稿と、韻を踏んでいるんですね(ぐははっ)。


生頼範義さん2 こさむ - 2001/08/09(Thu) 03:20 No.322  

私は最初“なませ・のりよし”と読んでしまいました。
さんずいへんがないっつーの。

知らなくて普通だと思われますので、ご安心ください(笑)
私の場合、映画方面からその名を知ったのですが、
むしろSFファンの間で有名でしょうね。

最近の若いSFファンに(以下略)


生頼範義さん おじさん - 2001/08/09(Thu) 07:19 No.325  

G.ルーカスらが生頼範義さんの絵を見て
即決めたと聞きます。高荷義之さんも
生頼さんは本当にうまいとどこかで言われてましたね。


生頼範義さん マグ公 - 2001/08/10(Fri) 00:22 No.326   HomePage

生頼範義さんの絵というと、私にもけっこう馴染み深いですね。
中学生の頃、角川文庫の小松左京の小説を貪るように読んでいた
んですけど、表紙はみんな生頼範義さんでした。
時々、小説の内容とあまり関係なかったりして(笑)面白かった
です。


生頼範義さん こさむ - 2001/08/10(Fri) 14:45 No.332  

あ、bonsoさんごめんなさい。
やっぱりみんな知ってるみたいです(笑)


生頼範義さん bonso - 2001/08/11(Sat) 07:36 No.333   HomePage

こさむさん、
やはり、知らないのは私だけだったのですか。嗚呼(笑)。

でも、生頼範義さんの名前でこんなにも豪快な読み間違い(笑)をした
先人がいらっしゃると聞き、私もひと安心です。

おじさん、
高荷義之さんも、挿し絵画家の人なのですね?
(・・あ、イラストレーターというよりこの方がカッコ良いかも)

掲示板で皆さんに色んなことを勉強させていただく事が多くて、
とても有り難く、嬉しいですよ。

マグ公ちゃん、
おわっ、・・やはりみんな知ってる・・(笑)。

小松左京の小説は、私も一時たくさん読みました。
「くだんのはは」なんか面白かったなあ。あんな雰囲気、大好き。
はー、なんとあの表紙もそうだったんだネー・・。


高荷義之さん おじさん - 2001/08/15(Wed) 02:21 No.338  

http://www2u.biglobe.ne.jp/~tamiya/kadai/retouch/index.htm


Re:高荷義之さん bonso - 2001/08/16(Thu) 00:33 No.342  

おじさん、
情報ありがとうございます。新しいスレッドを上に作っておきますね。